食用バッタのタコス、初めて食べました

先日、世界遺産テオティワカン遺跡に行った際、近くにある有名な洞窟レストラン「La Gruta」に行ったら、タコス(厳密にはソペス)は1種類しかなかったのでそれを頼みました。

もちろん、一応メニューは見ましたが、Chaplines(食用バッタ)という単語が分からなかったので、それ以外のワカモレ(アボカド)とレモン汁と書かれていたのを見て、美味しそう!と思っちゃったのですが、、、出てきた料理を見て驚きました。

見事な量のバッタ!!!

まぁ、別に食べられないことはないので、全然いいんだけど、もう少し別の具材が良かったなーー。でも、味は小エビみたいで美味しかったです。

ただ、、、、それに限らず、メキシコでは毎日のようにタコスを食べていますが、あとはカフェでクロワッサンやマフィンも食べることも多くて、身体がサラダを求めて仕方ありません。

なにせ、東京では週3回くらいサラダランチなので、昨日も今日も昼はサラダにしました!

あーー、身体の内側から浄化される気がします。

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Keiichi Toyoda Official Website

株式会社スパイスアップ・ジャパン(代表取締役)/神田外語大学(客員教授)/上智大学(非常勤講師)/NPO留学協会(副理事長)/グローバル人材育成/海外"殻破り"研修/ポジティブ・リーダーシップ研修/マインドセット研修/アルゼンチン育ち/上智大学卒業/IE University(スペイン)卒業/合気道(三段)/翡翠流抜刀術(四段)/著書『Mushin』など全20冊