アメリカW杯に出場して、心技体の大切さを実感

今日のラジオ生放送にゲスト出演してくれたのは、今年、フットゴルフのW杯アメリカ大会に出場してきた、フットゴルフ日本A代表の柴田晋太朗さん!

4歳から始めたサッカーで世界を目指していた17歳の時に右上腕悪性骨肉腫が見つかり手術したものの、その後、肺に転移&手術、2度目の肺転移&手術、3度目の肺転移&手術という苦しい状況を経て、フットゴルフに出会ったことからしんたろうのストーリーが始まります。

初めて誘われたフットゴルフで「これだ!!!」と思い、そこから4年間が経った今、フットゴルフの日本A代表として世界を目指しているしんたろうの話は勇気をもらえると同時に、俺ももっと頑張ろう!と思わされるものでした。

僕も講演で「心技体」の話をすることはありますが、言葉ではよく聞く心技体を、W杯という世界のトップが集まる場所に立ったことで「本当にそうなんだ!」と実感したそうで、、、

やっぱり、成果を出すためには、そのどれもが大切なんだなー

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Keiichi Toyoda Official Website

スパイスアップ・ジャパン(代表取締役)/神田外語大学(客員教授)/上智大学(非常勤講師)/レインボータウンFM(ラジオパーソナリティ)/NPO留学協会(副理事長)/グローバル人材育成/海外"殻破り"研修/ポジティブリーダーシップ/変革マインドセット/アルゼンチン育ち/上智大学卒業/IE University(スペイン)卒業/合気道/翡翠流抜刀術/著書『人生を変える単純なスキル』など全19冊