インパクトを与える研修

「3年経った今でも、あの研修を受講した社員と話すと、あの時の話になるんですよー!」

今日、打合せをした時にそんなことを言われましたが、テレビでも放映された "実践型グローバルマインド醸成研修" MISSION: Ryomaは、当時新入社員だった彼らにとってかなりのインパクトある研修だったようです。

海外研修MISSION: GLOBALに始まり、その国内版であるMISSION: Ryomaも、コロナ禍で始めたオンライン型のMISSION: GLOBAL Onlineも、どの研修にも共通しているのが「お膳立てをしない」「コンフォートゾーンを飛び出させる」という要素。

言ってみれば、僕らがずーっとやっているのは「越境学習」と呼ばれるジャンルの研修です。

でも、つい先日、ある会社の人事担当者が社内で説明をする資料に「武者修行研修」という言葉を使っていましたし、それ以外にもサバイバル研修とか修羅場研修と呼ばれることもあって、、、僕らの研修イメージはなんだかちょっと激しい感じ!

まぁ、でも、激しいのは嫌いじゃありません。

LIFE IS SHORT. PLAY HARD.

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Keiichi Toyoda Official Website

株式会社スパイスアップ・ジャパン(代表取締役)/神田外語大学(客員教授)/レインボータウンFM(ラジオパーソナリティ)/NPO留学協会(副理事長)/グローバル人材育成/海外修羅場研修/ポジティブ・リーダーシップ/変革マインドセット/アルゼンチン育ち/上智大学卒業/IE University(スペイン)卒業/合気道/翡翠流抜刀術/著書『とにかくすぐやる人の考え方・仕事のやり方』など19冊